2012年10月17日

頑張ってる…と、思うよ

昨日から始まりました、ガチャガチャV6。
名前程は、はっちゃけてなくて、しっかり真面目にロケしてましたよ。(と、思う。やっぱり眠くて、うとうとしながらみてたので、うろ覚え。もっと早い時間にやってくれるといいなぁ)。


日本一高い職場のロケは、やっぱり坂本くんとか、そこは、お決まりでしたね。
なんか、坂本くんの鼻の穴ばかり見ていた気が…。


健ちゃんは、この間の☆にこ健で書いてくれてた、北海道のロケ。
でも、ガチャガチャひく時点で女満別にいるって、ガチャガチャする意味ある?


来週の予告で、健ちゃん温泉シーンあり♬

あと、これからのラインナップってことで、いろんなところでロケしている、剛くん、岡田くん、長野くんを紹介。あれ?イノッチいたっけか?


そのバックに新曲が流れてました。ミュージック、ミュージック言ってた様な。曲名はわかりませんでした。


基本、一人一人バラバラにロケというか、人物紹介をしていくみたい。
地味だけど、前のよりはいいね。6人の掛け合いとか無いのは寂しいけど、せっかくやるんだから、長く誠実に続いていく(誰に見せても恥ずかしくない⁉)番組になりますように。

2012年10月16日

結構ベテラン

ガチャガチャV6を予約録画しようとしたら、番組内容がおもしろかったので、写真撮っちゃいました。
結構ベテランのジャニーズタレントV6が結構体をはって密着取材!

心が和んだ(立ち直りは結構早い)

昨日の健ちゃんのラジオ、お風呂に入ってる間にパソコンがスリープ状態になり、気がついたら途中が10分位飛んでました。

でも、プリンの話とか、キャッチボールの話とか、はたちくんと、ハイヒルくんが結構自由に話すのに時々口を挟む健ちゃんみたいな、のんびり自由な感じが、結構微笑ましくて、心が和みました。

ちょっと前、何かとスタッフに説教していた時と違って、最近の健ちゃんは、充実した毎日をおくってるんだな、きっと。


若いスタッフさん、今のままの自由な感じで、健ちゃんを支えてあげて下さい。


キャッチボールでも、ギターでも、メンバーという身近な先生がいるのに、恥ずかしくて教えてって言えない健ちゃん。

お昼にタイ料理食べたのに、また、イノッチに付き合ってタイ料理食べちゃう健ちゃんと同じく、気ぃ遣いなんですよね。


だから、回りのみなさん、面倒くさがらずに、付き合ってあげてね。

2012年10月15日

感謝の心を忘れない(でも、苦しい)

わかってるんです。
いろいろ準備してくれている事。
私達が、不安に駆られて自暴自棄にならないように、精一杯曲作りの事、明かせるところのギリギリまで明かしてくれて。
微笑ましいエピソード付きで。


待つしかないと、わかっているけど。
絶対に、時間を見つけてコンサートやってくれると、信じているけど。

平気を装ってはいるけれど、信じ切れない気持ちがふと湧きそうになったりして、絶対に今の私の顔は、愛(いとし)に見られたくない。



時忠さんの、横顔をつたう一筋の涙が美しかった昨日の大河。
もう、これから楽しい話は一切無さそうで、心が重い。


One Dishの坂本くんを見ても、最近は何だかスパイスに欠ける。


見えないところで、頑張っていてくれる。きっと。
そう信じて、感謝の心を忘れない様にしよう。


まずは、明日、新番組のエンディング・ソングを楽しみに。

2012年10月11日

凄いよね

「再来年の大河、岡田くんが主役なんだね」
「う、うん。凄いでしよ。」

って、何でこんな大事な情報、息子に先を越されてるんだろ。


でも、大好きな戦国時代の物語だから、嬉しいだろうなぁ。

頑張って欲しい。


そして、あさイチで、プレミアムトークのリベンジをして欲しい。

ごめん!長野くん


お誕生日おめでとう!って、今頃ごめんなさーいf^_^;

東京では見られない、新番組での活躍、漏れ聞いておりますよ。相変わらず爽やかな笑顔の裏にブラックを隠して(←褒めてる)、関西のオバちゃま方を魅了すべく頑張っておられますね。長野くんのする事なら、何でも安心して見ていられますよ。


10月9日の誕生日の花は、シュウカイドウっていうんだって(NHKラジオ深夜便カレンダーより)。花言葉は、「片思い。繊細」。なんかいままでの他のメンバーのと比べてあんまりピンとこない感じもしますが。

でも、本当に今、片思い中なら、うーん、あなたの想い人はあなたの方を向いていないかも。料理とか、ミュージカルとか…





Created using Pic Collage. http://pic-collage.com




写真のカレンダーの「る」は、燃えゴミの「る」です…。

2012年10月8日

ざわざわする

ここ2週間で、世間一般での剛くんの評価、ものすごくアップしてるんじゃないかしら。

簡単に感想なんか書けない位、深かったですね。そして、切なかった。

本当は、見た後、こんなに気持ちがざわざわするドラマや映画は見たくないんだけど、見てしまったら、その存在感・世界観に圧倒されて、しばし呆然とするしか無いではありませんか。


最初に、義経と弁慶の出会いがあったって事、忘れちゃいますね。