2013年12月17日

それもいいかも

今朝のめざましは、原作者中心のゼロ紹介でした。

原作者、喋るからねー。
岡田くんが苦笑いしちゃう程、映画を褒めまくり(原作は自分でも、映画は自分が作ったもんじゃないから、いいですよ、泣けますよ、と言ってもいいんだろうけど、やっぱそこは岡田くんの言う通り、こっち側の人間なんだから…)。

岡田くんが、役との「リンク率」っていう話をしていたのが、おもしろかった。宮部久蔵役は「リンク率」が高い役だったそうです(それを言ったら、剛くんなんて、いつもリンクの高い役ばっかりやってる様な気がします。毎度毎度、きちんと役から生還できてる?大丈夫?、と思います)。

原作者が喋り過ぎ、原作も売れ過ぎ、映画のハードルはどんどん高くなるばかり。
でも、それはそれで、いいかな。
あんまり売れないと可哀想だけど、まぁ、ここまで来たらそこそこは行くだろうし、映画が良すぎて、岡田くんがゼロ戦乗りのカリスマみたいになっても困るから。

どこをどう履き違えて、ゼロ戦乗りになりたいなんていう子が出て来ないとも限らないし、岡田くんには(もちろん、V6の他のメンバーの誰にも)そんな事の片棒担ぎみたいな物になってほしくはないから。

予約OK

危ういところで、めざまし録画間に合った。
思いがけず、画面にイケメンが出てくると、朝から気分が明るくなるね。

そんな私の今日の運勢は、unlucky でしたが…。
失敗しても落ち込まず、マイペースを保てばいいらしいです。

2013年12月16日

待ってます

コンサートの後に、会おうとかって、絶対無理でしょう。もう、ヘロヘロでしょう。
DVDを見てたら、ますますそう思う。
私なら、会いたいなんて言わないぜ。

で、私はいつから、どやってまぁくん呼びになったんだっけ?

クリスマスイベントが再開しないので、通常ルートが、進む進む。

この普段着をなんとかして欲しいけど。

2013年12月15日

今日、最終回なので

八重さん、最終回でしたねー。

と、いう事は…という事は…?

来ました、軍師官兵衛・予告!
いろんな場面のいろんな岡田官兵衛が見れました。

どの官兵衛も、かっこいい〜。はぁー、ため息…。
大河、楽しみだなぁ。

2013年12月14日

メレンゲも見なくちゃ

2〜3週間分のあさイチを斜めに見ながら、ようやく伊勢谷さんに到達したところで、メレンゲになってしまった。

ベストアーティストの楽屋のV6、あの千鳥格子も、もう一度見られてよかったんだけど、こんな狭い楽屋で6人…とか思ったら、涙が出そうになっちゃった。みんな、距離が近いぞ!
で、岡田くんのプライベートが、V6でいいのか? いいんだよねー。

もう少しビデオの内容に突っ込んでV6ネタで引っ張ってくれてもいいものを、MCの力不足。ゲストへの愛が足りないよね。ラブじゃないね。


で思い出したけど、バンドワゴンのあの歌、ラブだね♪ のところが、そうなんだ♪ で、そこからの作りが、愛なんだに似てると思うんだけど。結構、愛なんだは作者の心の音楽なのかもしれないね。

今日は

あらら、トニセンバージョンのクリスマスイベントが止まってる。システム不良かな?それとも、イノッチの変顔にクレームでも来たか?

せっかく坂本くんと楽しんでいたのに。

先日鉈切り丸を見てきたお友達に、プログラムを借りました。
源三兄弟の対談もおもしろかったけど(剛くん→健太くん、健太くん→剛くんの愛が溢れて)、何と言っても剛くんの好きな四文字熟語でしょう。
何でしょうねー、こんなところでさらりと、まぁ。ごちそうさまです。

で、プログラムのお返しに、OMGのDVD初回限定Aを貸し出し中です。

さて、今日は、しかたがないので、引き続き、ハードディスクの整理をしようと思います。
まずは、あさイチをなんとかせんと。

2013年12月10日

結構楽しんじゃった…

夏休みに仕事をし過ぎて、休みが余っていたので、先週の週中に3連休取りました。
職場の欧米人達、3日も休めば絶対何処かに小旅行したはずだって、どうして決めつけるのでしょうか。まず、どこ行ったの?から始まるあいさつ。

家でゴロゴロ、DVDとラブセンと録りためた録画の整理に明け暮れてたなんて、とても言えない…。

そんな中、ラブセンのクリスマスイベント・カミセン編が終わりました。

お金もかけず、お仲間も作らずで、残念ながら剛くんのボイスはもらえませんでした。後14時間、足りなかったなー。
イベント開催に気づいたのが一日遅かったからなー。

トニセン編は13日からだそうなので、今度は時間を無駄にしないようにしようと思います。


2回目のエンドには間に合わないとわかった時から、剛くんとのデートは諦め(ま、2回目だし)、駆け足で、健ちゃん、岡田くんともデートしました。

いろいろ工夫があって、おもしろい。よく研究してるよね。

剛くんのお手製のキャンドルでお食事とか、岡田くんも剛くんも、いいレストランは長野くんに教えてもらうとか。

人出の多い公園で、完全変装してるのに遠くから剛くんだってわかっちゃう健ちゃんとか、剛くん・岡田くんは車で迎えに来るけど(同じ内装ね!)、健ちゃんとは現地で待ち合わせとか。
お酒が飲めるとか飲めないとか、いろんな設定が、楽しいのよね。

表情もいろいろあって、ようまぁ、こんなに…と、撮られる方も撮る方もご苦労様だわ。

クリスマスのイルミネーションが、3通りだったのは、頑張ったなーと思いました。トニセンに、使い回すかな?

健ちゃんは、デートでも豹柄着替えないけど、岡田くんは着替えて来た!
あまりのかっこよさに、思わず写真撮りました。

カミセンのストーリーでも時々出てくる坂本くんが、やけにリーダーっぽいのが、やや違和感ですが。

お金をかけなくても、十分楽しめるから、これもありじゃない?
平気な人は、お仲間作ればいいんだし。

ゲームから、そいえば、ってV6の曲を聴き始めた人もいるらしいので、いいPRになってるかも。

お仕事が、なんだかわかんないうちに終わるのが、やだな。お仕事らしい、ミニゲームとか、あってもいいんじゃない?頑張ったか頑張れなかったかわからないうちに、判定されてるんだもんね。

あと、途中出てくるチュートリアル的な説明の部分、坂本くんしか出てこないけど、これは選んでるお相手じゃない方が自然かなーと思います。

とっても素敵な暇つぶし、作ってくれてありがとう。

あ、これ、当然ですが、主人公=私 とは、全然思ってないですから。っていうか、思えないですから。

激しく感情移入して遊べる年代の女の子達には、やっぱり、危険なゲームかな…。