2014年2月8日

雪!

20年振りの大雪だって。うちの近所は、凄いことになっている。

こんな日は、どこにも出ないに限るけど、試験となれば仕方がない。息子が出かけたのはいいのだけど、夕方になるにつれ、あちらこちらで電車が止まり始めるし、帰って来れないかもしれないと思って、居ても立ってもいられませんでした。
結局、普通なら1時間半のところ、4時間かかって帰って来ましたが。ほっ。


とはいえ、ラブセンバレンタインはしっかりやっていた。だって、フィーバータイム、もったいないじゃん。
何とか、期限内にクリアできそうです。

2014年2月5日

紙芝居

昨日、雪の為に自転車を置いて帰ったので、今朝の出勤も山の手線。
乗った途端に、麦とホップの吊り広告。朝から元気になるわー。

ホームで、また、大看板に挨拶したら、通路の柱に、紙芝居式の広告が。

動く広告ではあるんだけど、官兵衛さんと浅野兄さんの顔が交互に、パッパッと切り替わるやつ。
いろんな表情が順番に出てくるけど、所詮写真なので、まぁ、紙芝居的な。

朝は慌ただしいので、ゆっくり全パターンを見ていられないのが残念だ。

2014年2月4日

雪がじゃんじゃん降ってきたので、自転車が使えず、山の手線を使って帰宅中。

さすがは恵比寿。エビスビール=サッポロビールのお膝元。エスカレーターの降り口で、麦とホップのでっかい看板がお出迎え。

原宿は、半分びしょ濡れの若い子達で溢れてる。代々木体育館で三代目なんちゃらのコンサートがあるらしいね。みんな風邪ひかないといいけど。

で、私は今日は、無事にお家に帰りつけるのかしら?

豆まき官兵衛さん

夕方の首都圏ニュースでしか放送されなかったなー、と思っていたら、今、出がけにめざましで映像出てましたね。

官兵衛さんは、「みんなのしあわせを、心がけて」豆をまくと仰っておられました。しあわせになるように、心に思いながら(か、心を込めてかな?)って言いたかったのかなぁ。

ちょっと収まらないくらい、長髪でしたねー。
まだ、坊主にはなってないらしい…。

2014年2月1日

2月になっちゃった…

夜中犬(って略したくなるよね)、読みました。途中で辞められなくなって、一気に読みました。

ややや、これは私でも大丈夫でしょ。っていうか、絶対見に行きたいでしょ。
世田谷パブリックシアター、小さいよう。チケットとれるのか?

ロンドン公演の映像を、ちらっと見たけど、主人公の心の中を表現するやり方がとっても斬新。
でも、日本版では、演出までは買っていないので、全然違うやり方になるんだって。それはそれで、見てみたいわね。



永遠のゼロがV6達成で、岡田くんの本も1位になって、めでたいけど、この辺で終わりにしといて欲しい。なんだか良いことがありすぎると、反動が怖い気がする…貧乏症なので。



最近買ってくる本・雑誌がV6絡みのものばかりなので、「お母さん、これもV6出てるから買ったの?」と聞かれたが、いえいえ、流石に『美しいきもの』にはV6、出ておりません(健ちゃんが出る可能性はあるけど)。あなたのいとこの結婚式に、超久し振りに着物を着るので、今時の着物の小物を確認しておきたくて買ったのです。
それにしても、せっかく楽しみにしていた結婚式(去年の春におばあちゃんのお葬式を体験したので、次は結婚式に出たいって言ってたんだよね)、入試ともろ被りで、残念だったわね。ま、上手くいけば、4月に入学式、体験できるからね。あ、その前に、卒業式か…。


てな事を書いていたら、9時になったので、リスモウェーブでネクジェネを試してみる。やっぱり声は聞けないけど、何の曲をかけているかはわかるのよね。
流石に、君君はもうやめたのねー。

昨日は、V6ができて6666日だったのそうです。

今日から2月。2月は、剛くんの誕生月。

2014年1月30日

まずは読んでから

図書室にあったので、借りてきました。



この頃、V6絡みの本しか読まないnoriline です。
久し振りに英語の本もいいかも。
子どもも読める本なので、字が大きい(そこが一番嬉しかったりして)。

数学や物理系が得意、感情を読むのが苦手。論理的でない事は嫌い。比喩は、嘘としか感じられない。

そんな15歳の主人公が書き綴る文章なので、変に装飾的な表現がなくて、わかりやすい!

剛くんの舞台は、これまで、暗くて辛そうなのばっかりだったので、遠慮していたのですが、このお話なら大丈夫そうかな? まずは読んで見てから、見に行くかどうか決めたいと思います。

舞台も、たくさん賞をもらった、大ヒット作だとか。アポロシアターで、桟敷席が崩壊する事故があった時も、これを上演している最中だったそうですね。

健ちゃんの Some Girl(s) や、フランケンシュタイン、そして、この作品。V6のメンバーってやっぱり実力が認められているんだな。

V6のおかげで、質の高い演劇作品に触れる事ができる私達は、幸せですね。






BSテレビで、さっきから宇宙デブリの話をしてる。
デブリ…Cosmic Rescue!!

2014年1月25日

豪華版

今日のあさイチは、豪華版。
玉置さんが、イノッチと仲良しのところを見せつけてくれて、たくさん歌を口ずさんでくれて、バンドワゴンの話もちょっとしてくれて、歌も歌ってくれて、ギターが押尾コータローで。

いい話もいっぱいしてくれて、コーチのドラマの頃、ハタチのイノッチは毎日玉置さんちでお風呂に入ってたとか、喜怒哀楽の怒と哀も大切だとか、イノッチの心の底の苦しさをわかってるつもりだとか、そんな風に言われて玉置さんを抱きしめたくなっちゃうイノッチとか、マイケル・ジャクソンの死に直面してもう一度やらなくちゃと思ったとか。

何より、冒頭いきなりハグの後、イノッチと一緒に歌う「愛なんだ」とか、「愛なんだ」を歌う、素肌にジャケットの前全開の若いイノッチ(そして剛くん)とか。

さらに、エンタ特集はローリング・ストーンズ。80年代の、へんな体操みたいなPV、リアルタイムで知ってる私とか。

一度も解散してないからといって、玉置さんをずーっと待ってて、いざって時には、何も言わずにさっと集まる、安全地帯のメンバー、素敵ですね。

でも、集まれない時、文句も言わずに待っていて、いざって時にはさっと集まるって、V6も同じだね。




先週に続き、プレミアムトークは、イノッチの知り合い。
よく知ってる人で、イノッチご裏話的な事を語ったり、イノッチの事を話してくれるのも楽しいんだけど、たまには、「お前なんかに、私の話がわかってたまるか」みたいなアウェー感バリバリの人に、悪戦苦闘するイノッチも見てみたい。